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メリークリスマス!☆☆ [料理]

今日は、いわゆる、イブイブ。
明日は仕事なので、クリスマスということにしました。

といっても・・・今年は簡単に済ませようと思っていたので、そういう料理って何かな?と考えたあげく、オレンジページに載っていた、缶詰で簡単にできる、「ビーフストロガノフ」にしました。

できあがりはこんな感じ。
ビーフストロガノフ3_1.jpg

お味はまあまあ。すぐできたにしては、いい感じでした。(^^)
いるかな?と思って一応、入れた生クリームが、コクを出してくれたように思います。

作り方は、タマネギ1個にマッシュルーム1パック、にんにくを炒め(3分くらい)、そこに牛肉、白ワインを加え、
最後にドミグラスの缶詰を入れて、2,3分煮ればOK。

今年のクリスマスは、これにスープ、サラダ、ケーキでした。

簡単だったけど、こんなクリスマスもあっていいかな・・?(^^)




収穫したオクラで、カレーを作る! [料理]

全然記事にしてませんでしたけど、オクラ、細々と育てていました。(汗

一時期害虫できましたけど、その後スクスク。

収穫することができました。(^^)
okura,syuukaku_1.jpg
大きさまちまちだし、一部冷蔵庫でヒヤヒヤになってたのもありますけど。(汗

で、夏ですし、カレーを作りました。
キーマカレーですね、ていうか、「きょうの料理」の8月号の表紙のレシピで、パスタではなく、ごはんであわせまし
た。表紙のようにトウモロコシも入れてませんが、お味は良かったです(^^)

基本はニンニク、しょうがのみじん切りを炒めて香りが出たら、挽肉、そしてカレー粉、なす、水少しとマギーブイヨン1個、トマトケチャップ少しで煮ました。

味を見て、塩こしょうでととのえて。最後に別に煮たオクラを散らしました。

こんな感じ。
okura,kare-_1.jpg

カレーですが、ルーを使ってないのでカレー粉なので、なんというか優しいお味。

付け合わせはトマトに塩、オリーブオイル、レモンをあわせて。かんたんですけど、美味しかったです。(^^)

飲み物はアイスコーヒー。
インスタントコーヒーを濃いめに作って、氷、ミルク、と一緒に合わせた物。なんというか、普通なんですけど、夏によく飲みます。

このお盆休みは、料理は真面目に作ってました。まあ普段作ってないと言う裏返しなんですけど・・・。(汗

また仕事なので、仕事の時にいかに料理を作って、手抜きをしないか、が今後の料理の課題のようです。




ルクエで初めてお料理しました!!(^_^) [料理]

お久しぶりです・・・
ばたばたしていて、なかなか更新しなかったので、久々の更新です。

この間、ふとしたことから、「ルクエ」の存在を知りました。
有名なシリコンでできたスチームケースですが、なんと!!つい2日ぐらい前まで、知りませんでした(-_-)

でもブログでいろいろ見ていると、すごーく有名で、絶賛の嵐!

で、昨日わくわくしながら購入しました。

で、レシピブックを買って、今日作ってみた次第。

とはいうものの、いくら、絶賛の嵐とはいえ、使ってみるまでは信じられませんでした。

まずは、じゃがいもと、アスパラガスと、ミニトマト、アンチョビーを少々入れて・・・・と、ルクエに入れて、「え、本当にこれでいいの?」と少々不安。

5分チンする間、電子レンジの前に座ってしまいました。(苦笑)

途中で主人が「何してるの?」とリビングから声をかけられたほど。

5分たっておそるおそる、中を明けてみると、いい感じです♪

ジャガイモを味見してみると、おお~いいお味です!!(^_^)

昨日たまたまお弁当にラップで包んだジャガイモを持って行ったところ、味付けが私的にはいいと思ったのですが、主人に聞くと、苦笑いして、「どうもレンジでチンしたジャガイモってね、水分抜けるからか、妙に甘いよね、苦手なんだ、だからって、わざわざ、水から茹でてくれ何で言えないしね、仕方ないんだけど」

と言われていたので、食卓に並べるまえに主人を呼び、味見してもらうと、「おお~じゃがいも、おいしいじゃないか!!みずみずしい!人気なのわかるな~!!」と言われました。

写真はこちら。次の料理があるので、ルクエには入れてませんが。(汗)
rukue1.jpg

アンチョビーがとてもいいお味をだしていました。アスパラも凄く美味しくできました!!(^_^)

もう1つが、鶏胸肉と野菜の昆布蒸し。昆布とお肉、昆布、野菜の順に入れてレンジでチン!!そのあと2分蒸らして、鶏肉の火の入り方も絶妙でした。お味は美味しいし、油を使ってないのが嬉しい。

写真はこちら。私は黒のアナスタシアを買いました♪
rukue2.jpg

油なし、ヘルシー、レンジで簡単、ルクエそのものの使い勝手も楽、とあれば、言うことなしです!!
これからいろいろ作っていきたいなあ・・・。(^_^)








新年明けましておめでとうございます [料理]

新年明けましておめでとうございます

昨年は皆様に大変お世話になりました。去年は私にとって、ブログを始めた年だったので、数々の出会いがあり、とても嬉しかったです。

今年の抱負としては、料理では、魚料理をもう少し多く、というのがあります。お刺身、煮魚、炒め物・・・どういう形でも、少しづつ使っていけたら、と思います。

これは今年のおせち。
2010 oseti_1.jpg
毎年おせちは手作りです。
田作り、甘酒の数の子づけ(甘酒につけることで、塩気、甘みがほど良い感じになります)、きんとん、黒豆、
いり鶏です。
お雑煮はこちら。
2010 zouni_1.jpg
これは鶏のおだしと、昆布、かつおのだし、なると、小松菜、卵焼きに風味にユズを最後に落としたもの。
ウチの実家の味付けのものです。

お雑煮はそうでもないけど、おせちは結構大変。毎年これに年末はかかりきりになるくらい。しかも大変、と主人に言うと、「じゃあ作らなくていいよ」と言うほど、主人はおせちに興味がない。

実際主人だけじゃなく、おせちは「残る」「あまり食べない」という声はよく聞く。

自分でもいつまで作るのかなあ、と思いつつ去年も作った。去年はローストビーフも焼いたけれど、大変さが全然違う。(苦笑)

まあともかく、今年もどうぞよろしくお願いします。








メリークリスマス!☆ [料理]

今日は23日、クリスマスには1日早いけれど、今日は休日なので、クリスマスにした!

2009kurisumasuturi-_1.jpgテーブルクロスもよそゆきにして、クリスマス風に!

料理は、ローストチキン。と言っても1羽丸ごと焼くのではない。普通の鶏の足を焼くだけ。
でもこれは、去年の「きょうの料理」に載っていたレシピで、帝国ホテルの料理長のものらしく、ちょっと凝っている。

こんな感じ。
2209kurisumasutikikn_1.jpg

鶏の足に付け根部分の側か、骨に沿って、ナイフで切り込みをいれとく。

バットに、にんにく(1コはつかいたい)、タイム、ローリエを散らし、オリーブオイルを入れ、「マリネ」を作り、ラップをして、3,4時間マリネを作る。途中で裏返して。

後は塩こしょうして普通に焼くのだけど、フッ素樹脂加工のフライパンに皮をしたにしていれ、マリネのニンニクも散らして弱火で10分ほど焼く。

その際、鶏をアルミホイルで覆って、軽い「蒸し焼き」にしながら焼く。

アルミ箔がフライパンの外に行って焦げないよう注意する。

裏返して、火が通るまで焼いて、その後バットかお皿のようなものにおいて上からアルミ箔をかぶせ、暖かいところで、10分以上おいて、肉を休ませる。

食べるときに、また少しフライパンでさっと焼くとぱりっと仕上がる。

・・・とざっと書いたけれど、要は、鶏のマリネを作るため、仕込みに3,4時間かかるけれど、その後は焼くだけなのでそんなに難しくない。

焼き加減も、最後もう1度火を入れるときに注意して、頃合いを見て引き上げるとジューシーな焼き加減になると思う。

サラダは私がいつも作るものだけど、レタスに、タマネギをスライスして塩したものと切ったトマト、ツナ缶のホールのものを少し崩しながら、汁ごと全部入れて塩こしょうしただけのものだけど、結構気に入ってるけど、写真
が・・・(-_-)
今度写真ガンバリマス。
スープはタマネギ、セロリ、にんじんにスープキューブを入れたものだけど、適当です・・・。

鶏はジューシーな焼き上がりだったらしく、これは家で作ったものか、とかなりほめられたので、よかった。(^^)

実はこれにデザートを作った。

クリームチーズにカスタードクリームを作って、合わせて、コーヒー味でいただく、というものだけど、お世辞にも美味しそうとはいえない美観だし、味もまずくはないものの、う~~~~~~ん・・・というかんじで、「ガンバリマス~!」と言うできだったので、写真はなし。

どうもお菓子は作ってないので(これも、7,8年ぶりに作ったし、その前も数えるほどしか作ってない。なので、「適当」というか、そういうのがわからなくて、レシピを見て「バター大さじ2って、室温で戻したバター?それとも湯煎のバター????」と、言う感じで相当パニックになった。速攻アマゾンで、ケーキの入門書を買ったのはいうまでもない。

まあ、でもほんわかした、平和なクリスマスだった。

毎年年末楽しみにしている所さんの「「笑ってこらえて!」を見てたら、更新がこの時間になってしまった。。。。

あれを見ると、年末だなあ~という感じがする。

ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

高田万由子さんのローストビーフ♪ [料理]

12月になってそろそろ、お正月の料理のことも徐々に考えなくては・・・と言うとき、ローストビーフを1度焼いてみよう、と思いました。

レシピは、日本テレビ「サプライズ」で、高田万由子さんが作っていたローストビーフを参考にしました。
できあがりの写真はこちら。
ro-sutobi-hu1_1.jpg

初めてにしては、結構美味しくできました。
作り方
牛もも肉1キロ
塩、こしょう
にんにく適量
にんじんの皮1本
セロリ1,2本
ニンニク醤油(高田万由子さん特製)
赤ワイン

1,牛もも肉を凧糸でしばる。
2オーブンを200度に熱しておく
3牛肉の全体に塩こしょうをまぶし、下味をつける
4牛肉をオーブンに入れ、お肉にニンニクスライスをまぶし、プラス香りづけの残りのニンニクスライス、にんじんの皮、セロリの葉を入れ、乾燥しないように肉全体にサラダ油をまぶず。
5熱したオーブンで45分、レアが好きな人は35分焼く。
できあがったら、肉を取り出しアルミホイルにかぶせて、20分寝かせる。(これで、うまみを閉じこめる!)

グレービーソースの作り方
1,ローストビーフを焼いたお皿の肉汁と野菜を鍋に入れ、火にかける。余分な油はキッチンペーパーで取り除く。
特製ニンニク醤油、赤ワインを入れる。割合はしょうゆ2、煮汁1、赤ワイン0.5ぐらいで。
特製ニンニク醤油は、皮をむいたニンニクに醤油をつけて、4,5日すればできあがるのですが、万由子さんのところでは、これを切らさぬよう、常に足しながら作り置きしているのだとか。
・・・・・
それと同時に私は毎年ローストビーフを焼いていた、母のアドバイスも参考にしました。曰く「ローストビーフは難しいのは焼き加減」「グレービーソースがないと気が抜けた感じ」「焼き具合は20分ぐらいして、開けてみて、真ん中の方1センチくらい包丁で切り目入れて、ピンクだったらもういい」などなど。

なので、載せたレシピとは違い、20分で様子を見ました、するとまだ中が赤かったので、プラス7分みました。どうしてレシピ通りではないかというと、私の買ったローストビーフが切り口が丸ではなく、果てしなく長方形で薄く、→焼き上がりは少し早めに見た方がいいかな?と言う判断です。お肉の大きさによって、違ってくるのかな、という感じです。

焼き具合はいい感じでしたが、今度もうまくいくか、まだわかりません(^_^;)
年末の時はどうかな~。

明日のお弁当は、ローストビーフサンドイッチです!!(^^)

参考にした、ブログの方のアドレス載せておきます、(http://blog.dagwood.biz/?eid=974477


石狩汁♪ [料理]

だんだんと寒くなってきました。

こういうときは、汁物がほしいですよね。そこで石狩汁を作ってみました。

それがこちら。
isikarijiru2.jpg

赤く見えるのはにんじんです。彩りもよく、味も結構よかったです。

作り方は、料理研究家の清水信子さんのレシピです。清水さんは「一手間かけて」が合い言葉で、その一手間を惜しみません。なんでもない、と言ったらそれまでなんですけど、作ってると結構面倒だったりもして(^_^;)、結構ここのところ遠ざかってましたが、おせちは私は基本的に清水さんのレシピにそうので、この時期になると思い出しますね。

この石狩汁も「塩鮭を湯にいれすぐ、水にくぐらせるという「霜降り」にしたり、まずお酒と味噌半量を入れ煮て、
最後に残りの味噌を入れるなどの手間と言えば、手間がありますが、美味しかった気がします。

レシピは2人分です。
塩鮭2切れ、大根100グラム、にんじん100グラム、じゃがいも1コ、こんにゃく2分の1枚、ネギ半本、昆布

1さけは1切れを2つか3つに切って、湯にくぐらせてすぐ水にとっておく
2,大根、にんじん。、じゃがいもは皮をむいていちょう切りにする。ジャガイモは水に5分ほどさらす。こんにゃくは一口大にきり、、水からゆでて、2,3分火を通して、ざるにあげる。

3,ネギは1センチ幅に切る。

4鍋に昆布とさけ2の野菜、だしをいれて、火にかけアクを取り、酒大さじ3と味噌大さじ2入れて15分ほど煮る。

5最後にネギをちらし、さっと煮て、七味と好みでバターを盛って、できあがり♪

ところで、12月と言えばクリスマスと「師走」という言葉に代表される、大掃除とか、お正月の準備とか、がイメージされますが、洋も、和も、どちらのイメージもとても華やかで好きです♪
師走は忙しさとともに背筋がしゃんとなる感じがあってとても好きですし、「忙しいなあ~♪」と言いつつ、充実した毎日を送る感じが、いいなあと思います。

・・・明日も頑張ろっと!!(^^)


さんまのハーブ焼き [料理]


またしばらく、休んでおりました。m(_ _)m

腫瘍の手術が想像以上に大変で、術後もよくなったかな?と思う頃に、化膿するなどあり、時間がかかっています。まだ暫く病院には通うみたいですが、間隔もだいぶ明き、痛みもなく、何よりダウンしていた気力が戻ってきて、ホッとしております。

手術の後に、お見舞いのコメントをいただきありがとうございます!大変励みになりました。(^o^)

さて久しぶりの更新。

季節は秋になっていました。(汗)

今外で虫の音がすごいです。というわけで・・・秋と言えば、さんま、でしょう!と言うわけなのですが、いつもとは
違った食べ方、フレッシュハーブを使ったハーブ焼きです。

90902sannmaha-bu.jpg

これは、去年「きょうの料理ビギナーズ」で知ったものですが、いつもの塩焼きと違って洋風で、オリーブオイルと
ハーブとこくのあるサンマがあい、とても好きな料理です。

作り方はいたって、シンプル。

サンマは塩とレモン汁をかけてしばらくおきます。

ニンニクを包丁でつぶした物を、オリーブオイルとともに、フライパンに入れ、ふたをせずに約1分間焼き、裏返して30秒。

タイムとローズマリーを入れ、のせ、水カップ3分の1入れて、塩を入れる。

煮立ったら空いているところにミニトマトを入れます。(この際半分に切ったほうがいいです)スプーンなどで、煮汁をかけ回し、弱火にして、約6分間蒸し煮する。

ちなみに、今日のトマトはスーパーで買った物。ベランダのトマトは片付けの準備にはいっています。NHK「やさいの時間」で、キュウリの片付け方、と言うのをやっていて、片付ける1週間前に根っこをぬいとくと、捨てるときに楽なのだとか。

トマトも同じかなあ、と思い、少し前に根を抜いています。明日片付ける予定。

あっという間の夏だったなあ・・・。







さざえのエスカルゴ風!! [料理]

昨日、さざえを知り合いのかたからたくさんいただきました。
それで、エスカルゴ風に作ってみました。それがこちら。
090803sazae,esukarugo.jpg
さざえを軽く塩ゆでして(水に海の塩水くらいの塩分を入れて茹でます)、中身を出して刻んで入れ、そこに、バター、にんにく、ローズマリー、クレイジーソルトを溶かした物と、白ワインを殻の中に注ぎ入れ、少しオーブントースターで焼いてできあがり。

お味は大変良かったです。(^o^)

それに普段飲まない白ワインをいただいて、夕食をいただきました。

サザエは夏にたまに食べますが、(採りに行ったことも。。。。(^o^))お醤油、塩ゆでなどいろいろな食べ方がありますが、このエスカルゴ風が1番好きかなあ・・・。

サザエなんて、夏!!ていうかんじですねえ。。。



中華風トマトソース麺!! [料理]

またもや更新が空いてしまいました。

この間、NHKの「きょうの料理」と「きょうの料理プラス」で、パンウェイさんの「中華風トマトソース」が紹介されました。
作り方は、シンプルなのですが、特徴は、2人分で、トマト5~6個と、トマトの水煮缶2缶使って、3分の1まで煮詰めることでしょうか。

手作り麺も紹介されてましたが、気軽にできるお素麺で、作りました。

できあがったのが、こちら。
0726tomatososu.jpg
写真をぱっぱっと撮ったので、あまり気合いがはいっていませんが。(^_^;)
このトマトソースの中にお素麺をつけて、いただきます。
一見すると、イタリアンですがごま油、紹興酒と中華材料たっぷりなので、食べてみるとなるほど中華風です。
小皿の薬味は、いろいろ入れて、味わいをかえて楽しんで食べます。写真にあるのは、白ごま、にんにく、しょうが、ピーマン、ねぎ、など。
番組では他にパクチー、しそ、くこの実、黒酢なども紹介されてました。

ポイントは、煮詰める時間かもしれません。2時間弱かかったので、夕食の場合、夕方はやめの準備か、事前に作っておく必要がありそうです。

パンウェイさんのお話では、中国では、夏にトマトをよく食べ、子供の時、外に遊びに行くとき、「帽子をかぶるか、トマトを食べるかしなさい」と言われたそうです。

これは、トマトはビタミンCの補給になるので、紫外線予防の効果と、貧血などの防止にもなるので、夏はトマトを食べると良い、と小さい頃から言われたそうです。

作りながら、これは体に良いし、夏の料理という感じだなあと思いました。

まあ今回は、ほとんど番組の通り、テキストの通りですけど(^_^;)

一応レシピを書いておきます。

中国風トマトソース(2人分)
ごま油。。。。。大さじ1
豚バラ肉(塊)。。。。200グラム
トマト。。。。5~6個
トマトの水煮缶2缶(果肉とソースにわけておく)ソースは全部で1.5カップ、なければ水を足して。
にんにく2かけ(みじん切り)
紹興酒、黒砂糖(なければ白砂糖でも)。。。大さじ2
顆粒スープの素。。。。大さじ1,5
しょうゆ。。。。小さじ0.5
塩、こしょう

豚バラ肉は8ミリ角に細く切る。
1,フライパンにごま油とニンニクと入れて、中火で炒め良い香りがしてきたら豚肉をいれる
2肉の色が半分くらい変わったところで、紹興酒、黒砂糖を入れ豚肉を炒め、」トマトと水煮缶、顆粒スープの素を入れ、汁が半量ぐらいになるまで煮詰める。
3醤油と塩を入れ味を調える。

夏にあるとうれしい一品ですね。(^o^)






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